給食公社について
沿革
昭和 48年 2月28日 福岡市が全額出資して財団法人福岡市学校給食公社を設立
昭和 48年 7月5日 福岡市立学校給食センター(那の津)が開設当時の新聞記事 PDF,最初の献立 PDF) , 共同調理場方式(センター方式)により中学校給食を開始
昭和 49年 2月4日 同センター有田支所で中学校給食業務を開始
昭和 50年 4月21日 同センター柳瀬支所で中学校給食業務を開始
昭和 50年 9月16日 共同調理場方式(センター方式)により養護学校(現特別支援学校)給食を開始
昭和 58年 4月11日 同センター箱崎支所で中学校給食業務を開始
平成 7年 4月1日 学校給食物資の調達業務の効率化を図るため,市立小学校・離島中学校の物資調達業務を行っていた「財団法人福岡市学校給食会」と統合
平成 8年 4月15日 南福岡養護学校(現南福岡特別支援学校)を,共同調理場方式(センター方式)から単独校方式(公社調理業務受託)に変更
平成 11年 4月9日 今津養護学校(現今津特別支援学校)を,共同調理場方式(センター方式)から単独校方式(公社調理業務受託)に変更
平成 17年 4月4日 3月20日に発生した「福岡県西方沖地震」により,九電記念体育館において避難生活が長期化した避難者の方々へ,4月4日~4月26日まで給食を提供
平成 20年 4月9日 共同調理場方式(センター方式)により屋形原特別支援学校の給食を開始
平成 25年 4月1日 財団法人福岡市学校給食公社から、公益財団法人福岡市学校給食公社に移行
平成 26年 7月31日 業務三課(同センター柳瀬支所)が廃止
平成 28年 7月31日 業務一課(同センター(那の津))が廃止
平成 28年 12月28日 事務局が中央区那の津から南区清水へ移転 (移転先:旧福岡市立住吉中学校)